プロダクトデザイナー

 

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どんなメンバーもプロダクト作りの一員。だから良い緊張感がある | Sansan公式メディア「mimi」
簡単にこれまでの経歴をお聞きします。Sansanに入社する前から、姜さんはずっとデザイナーだったんですよね。 ...

「Sansanの一番の魅力は『人』」と語る、当社プロダクトデザイナー第一号、ミソンのインタビューです。プロダクト開発におけるデザイナーの責務や面白さをリアルに語っています。


 
 

開発環境・使用ツール

CategoryTool
OSMac,Windows選択可
Prototyping ToolFigma, Sketch, InVision
Design ToolAdobe Creative Cloud, Abstract
Communication ToolG Suite, Slack, Confluence, Notion

クリエイティブプロジェクト「Juice」

Juice
Sansan株式会社に所属する十人十色のクリエイターが集まり、純度100%のアイディアを絞り出すクリエイティブなプロジェクト「Juice」。

Sansan株式会社に所属する十人十色のクリエイターが集まり、純度100%のアイデアを絞り出すクリエイティブなプロジェクト「Juice」。部門の垣根を越えて、メンバーが自発的にモノづくりやワークショップを行っています。メンバー間の連携を強化するだけでなく、一人ひとりのクリエイティビティーを高めることを目的にした取り組みでもあります。

 

UI/UXデザイナーに関する記事

新卒メンバー座談会 Part3 | Sansan公式メディア「mimi」
こんにちは!人事部で新卒採用を担当している阿部です。 「新卒メンバー座談会」第3弾となる今回は、エンジニア職、デザイナー職として新卒入社したメンバー3人のインタビュー。 入社後にどのようなものづくりをを行っているのか、これまで直面した課題とその乗り越え方についても話を聞きました。 Sansanならではの ものづくりのやりがい 技術本部 Data Hub Engineeringグループ 木下 賢也 阿 部  本日はよろしくお願いします。早速ですが、自己紹介をお願いします。 木 下 初めまして21卒で入社しました木下賢也と申します。現在、技術本部 Data Hub Engineeringグループに所属していて、「 Data Hub 」というプロダクトを開発しています。よろしくお願いします。 辻 木下さんと同じく、21卒のエンジニアとして入社しました辻繁樹です。技術本部 Eight Engineering Unitというところで、名刺アプリ「 Eight 」の機能開発をしています。 富 岡  20卒でEight事業部でデザイナーをやっている富岡といいます。「Eight」に加え、Seminar One Unitも兼務して「スマートエントリー」「スマートパンフレット」のプロダクトデザインを担当しています。よろしくお願いします。 阿 部  よろしくお願いします。それでは早速最初の質問に行きたいのですが、皆さんの業務について具体的にお話を聞ければと思っています。では、木下さんからお願いします。 木 下  現在は「Data Hub」というプロダクトの開発を行っています。「Data Hub」というのは、外部の他サービスとの連携をして、社内に眠る顧客情報を一元管理するプロダクトです。 そしてSansanに取り組んだ名刺を外部のサービスと連携して、名刺の価値を広げていくプロダクトです。その開発に携わっている中で、ドメインの設計やコーディング、運用に取り組んでいます。その他には、顧客からの依頼に対応して調査なども行っています。 辻 普段の業務内容としては「Eight」のWeb/アプリに関わるサーバーサイドの開発を担当しています。「 Eight ONAIR」「 Eight Team」「 Eightプレミアム 」など、Eightが展開するtoC/toBサービスの新規機能開発・既存機能の改修・運用などを行っています。 富 岡  辻くんが開発している名刺アプリ「Eight」のUI/UXデザインを行ってます。 具体的にはプロダクトマネジャーと連携しながら企画や仕様設計を詰めたり、あとはエンジニアと実装に向けて、デザインに関するやりとりをしたり、手を動かすデザインからコミュニケーションを担当しています。 阿 部  続いてその業務のやりがいについてもお話を聞きたいと思います。 木 下 僕が一番やりがいに感じているのは新しい価値観をつくれている実感が持てるところです。社内に眠っている、顧客データ等を一元管理することでどんな価値が生まれるか、 Sansan株式会社 が持つ強みに直結しています。 まだ世の中にないプロダクトを自分たちがつくって、社内のデータを一元管理する重要性や価値を、日々の業務を通じて世の中に伝えていけてるなと実感できるところにやりがいを感じますね。 さらに「Data Hub」はSansanで取り込んだデータを他サービスに連携するという役割を持っていて、今ある名刺以上により価値を広げていけてるな、と実感できるところもやりがいです。 阿 部  開発をする中で「新しい価値をつくることができる」と日々実感しているんですね。辻さんはいかがでしょう? 技術本部 Eight Engineering Unit Web Devグループ 辻 繁樹 辻  ...

Sansan エンジニアに関する記事

 

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