Digitization部


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業務内容

数名のチーム・プロジェクトにアサインされる形で、新機能開発、既存機能改善、パフォーマンス、可用性の維持向上など幅広い領域に対して施策検討から設計、実装、運用までサービス開発の全般に携わります。

人とテクノロジーの得意を活かすシステムの実現

データ化の実現において重要とすることのひとつは「人 × テクノロジー」です。 私たちは精度の高いデータにこそ価値があると考えています。正しく、かつ、大量のデータを高速にデータ化するために、人の強み、テクノロジーの強みを最適に活かす技術と仕組みの実現を追求します。

エンジニアリング領域

考えられたものを形にするだけの仕事ではありません。 データ化にはテクノロジーだけでなく、多数の入力オペレーターの存在が欠かせません。入力オペレーターの現場に向き合い、大量に処理されたデータに向き合うからこそ見える課題や解決があります。オペレーションマネジャーとともにあるべき姿を考え、形にします。 データ化実現に求められる柔軟で十分なオペレーション実現のために、足元の積み重ねだけではなく、非連続な発想を持ってコア機能であるデータ化の価値を高めていきます。
 

Digitization部について

データ化技術で事業を支え、Sansanを成長させる

 
https://jp.corp-sansan.com/mimi/2022/07/interview-45.html
https://jp.corp-sansan.com/mimi/2022/07/interview-45.html
Sansan株式会社のDigitization部部長、永井晋平と同部データ化グループに所属する湯村直樹にインタビューを行いました。複数のプロダクトのデータ化を一手に引き受ける彼らが向き合っている課題や難しさ、また大きなチャレンジを行っている最中だというDigitization部ならではの面白さとは。 続きを読む
 

Digitization部メンバーインタビュー

名刺データ化精度99.9% を支える屋台骨としての誇り。

技術本部 Digitization部 データ化グループ 湯村 直樹
https://jp.corp-sansan.com/engineering/products-and-technologies/entry-systems/?interview=01
https://jp.corp-sansan.com/engineering/products-and-technologies/entry-systems/?interview=01
Sansanのデータ統括組織DSOCが管理する名刺データ化システム「GEES」。ユーザーが取り込んだ名刺画像をAIと手入力によって99.9%の精度でデータ化するシステムであり、営業DXサービス「Sansan」や個人向け名刺アプリ「Eight」の根幹を支えています。「GEES」の開発を担うエンジニアの湯村直樹が、システムにかける思いとは? 続きを読む
 

 
 

Digitization部 技術スタック

CategoryTechnology Stack
Programming Language / Library etc.Ruby, Ruby on Rails, Python, TypeScript, Node.js, React, Redux
InfrastructureGCP(App Engine, Cloud Functions, Cloud Run, Cloud Firestore, GCS, BigQuery, Cloud Tasks 他) AWS(ECS, Aurora MySQL, Redshift, Athena, DynamoDB, Kinesis, SQS 他)
DatabaseCloud SQL(PostgreSQL)
MonitoringDatadog 他
CICircleCI, GitHub Actions, Sider
Code ManagementGitHub

Digitization部」エンジニアに関する記事

当社エンジニアに関する記事

 

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Sansan Tech Podcast

当社のエンジニアがお届けするPodcastです。Sansanエンジニアの技術のこと、カルチャーのこと、日々のSansanライフについて自由に語っています。